頼親美津子さん

◆いったい我が小説は、どこへ行くのだろうか?
終着点はわかっているのだが、そこへ辿る道程が、書いている自分でもわからない。
つまり、なかなか前へ進めないということである。

昨日は資料データ出し、プリント作業もあったので、時間を取られ、またもや枚数を稼げなかった。
書けばいいというものでもないが、鈍牛である。

◆そんななか、本日は園田家と合同の定例懇親ゴルフ。
そんな余裕はないはずなのに……。
ま、ちょっくら行ってきます。

◆頼親美津子さんが逝った。若すぎる。
美人薄命とはよくいったものだ。
ひそかなファンだったのに……。
ご冥福をお祈りします(T_T)
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by kingminoru | 2009-05-20 05:58 | 小説家(小説)