賢二君頑張る

◆昨日のコンペは、賢二君が頑張ってくれたので嬉しかった。
優勝しちゃったもんね。自己ベスト更新だもんね。
打ち上げでは、かなり酔っていたな。
仕事が暗礁に乗りあげ、勤め先が危ういらしいときに、小さいながらもいいことがあったというわけだ。

わたしですか?
弁解はしたくありませんが、右薬指の怪我で不調でした。
ゴルフになっていませんでした。
でも、いいのです。賢二君が優勝して、つぎの幹事になったのですから。
わたしは、目出度く幹事を引退できたのです。

よかった、よかった、よかった。

◆さあ、いよいよクライマックスに突入である。
今日は主人公を濁流に流すのだ。
さあ、やるぞ!

◆北朝鮮は、やっぱり危ない。
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by kingminoru | 2009-06-02 08:48 | 小説家(小説)