書く書くしかじか……

◆順調な滑りだし。このままスムーズにことを運びたい。
仕事のことです。

腰痛ですか?
治りました。はやいっす。やっぱ若いから(笑)。
昨日は歳だと嘆いていたのに、現金なものです。

で、昨日は、何だかんだと本を買いあさった。
都合9冊。
いつ読むんだ?
つん読本もたくさんあるのに……。

◆散歩していて、この時期に目につく花は、紫陽花だろうが、百日紅の赤い花が好きだ。
それから、あれはなんという花だろうかと思った。
天使のような羽を持つ、白とうすい赤紫の花びらは、新緑から深緑に変わる季節のなかで、可憐に咲いている。
その花は、真っ青に晴れた早朝の空に、映えていた。
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昔々、その昔、付きあっていた彼女に教えてもらったことがあった。
それを思いだせずに、ずっと歩いていて、やっと思いだした。
ネムノキです。ネムノキの花でした。(*写真はネットから拝借)

◆今日はちょっと練習行こうかな……と、思っているが、どうなるかわからない。
ま、仕事次第だな。

★アニー「勝手にすれば……」
トーチャン「なんだ、おまえ、その冷めた目……」
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by kingminoru | 2009-06-12 06:18 | 小説家(小説)