スロースタート

◆今日もスロースタート。寝坊したわけではない。
 遼ちゃんと今田が頑張っているので、テレビの前で応援していたのだ。
 これから仕事するけど、更新はのちほど。

 see you leter・・・・・・

 hai I`m come back now. 正午ぐらい。

◆昨夕、花粉症の薬をもらいに行ったが、病院は閉まっていた。土曜日は午前中だけらしい。
 それじゃ軽く引っかけて、サッカーを見に帰ろうと思った。 
 ところが、親分が先にカウンターについていて、拒むわたしを引っ張って飛脚亭に行った。
 そこでヒレ酒を飲み、毛蟹を馳走になった。
 親分はめずらしく酔っぱらっていた。
 サッカーはハーフタイムになったので、わたしはそこで帰ってきたが、ヒレ酒3杯飲んだので、今朝が心配だった。しかし、普通だった。二日酔いではない。
 いい酒といい肴だったからか……。
 いやいや、親分ごっつぁんでした。

b0054391_11584779.jpgまたもや新刊本が届いた。今日も芦川淳一さんの作品。
『雪消水』(双葉社)
「おいらか俊作江戸綴り」シリーズの第5巻です。
雪消水とは、雪解けの水という意味です。また、 一年を通じて穏やかで、変化が少ない貴重な色のことをいうらしい。
それはともかく、今回は主人公と祈祷師の千里眼の勝負らしい。
さてさてどういうことになるのか? それは読んでの楽しみです。

 本日は午後から入院している親戚の見舞いに行く。
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by kingminoru | 2010-02-07 08:16 | 小説家(小説)