深夜からの仕事終了

b0054391_9532210.jpg◆アニー「みなさんおはようございますorこんにちは。
 トーチャンは一所懸命仕事をしていました。
 二日連続の午前1時半起きです」

 ようやく「町火消御用始末」の第2巻の見直し作業が終わった。
 午前9時30分――。
 原稿を送る。
 
 しかし、見直しをしても、必ずどこかに見落としなどがある。
 人間の目は確かなようで、そうでない。
 とにかく疲れた。

 すぐにかからなければならない仕事があるが……ちょいと休みだな。
 きっと、半日は腑抜け面だと思うし、頭は抜け殻のようだし……。

◆それにしてもこの寒さは何だ。
 温暖化だというが、寒冷化ではないか。
 寒いのは嫌いだ。早く暖かくなってもらいたい。

 咲きはじめた桜も足踏みをしている。

 何か楽しいニュースはあったか?
 あった、あった。
 世界フィギュアで真央ちゃんと高橋が、ともに金を取った。
 タイガースに入った城島はいいね。わたしゃ城島のファンだ。あまり野球は見ないけど。

 それより、Jリーグに新しいストライカーが生まれそうな予感。
 F東京の重松健太郎、18歳。注目したい。
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by kingminoru | 2010-03-29 09:46 | 小説家(小説)