音源への作品化

◆久しぶりにディレクターの小野口氏に会った。
 拙作の音源化へのプレゼンテーション。

 彼はやる気になっていた。
 さて、何を音源化するかという話になり、いくつか候補をあげ、2作品を渡した。
 来年には作品として世の中に出るだろう。
 どうか、ご期待を。

 11月のコンペの会費を払いに行ったが、まだ開店前だったので、滝に寄ったら、そこで捕まってしまい、帰るきっかけをなくして、ついズルズル。
 いけませんね。

◆そうだ、芦川さんから新作を戴いているのだった。
b0054391_1012927.jpg「お助け長屋」(詳伝社文庫)
<曲斬り陣九郎>シリーズの第2弾。
 以下、帯文です――

「金はねえけど、心意気なら負けないぜ!」傷つき、追われる若侍を匿い、貧乏長屋の面々が一肌脱ぐ!

 芦川さん、好調を維持しています。
 わたしも負けずに頑張らなければ。
(今月、わたしの作品は出ません。来月は出ます。12月にも出ます。以上、予告です)
  

 そーいえば、昨夜、トモちゃんとキクちゃんは荒れたように酔っぱらっていたが大丈夫かい・・・・・。
 島さんは連日お疲れのご様子であった。


 今日の日本オープン、誰が優勝すっかなぁ。
 アマチュアの松山英樹だったら、ぶっ飛ぶ面白さになるのだが……。






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by kingminoru | 2010-10-17 10:10 | 小説家(小説)