少し焦ってきた

■午前中はゲラの再チェック。これで『天国への片道切符』は自分の手を離れた。あとは担当さんに、そして画家さんに、さらには販売部と営業部に運命をまかすのみ。
 ゲラ仕事のあと、散歩がてら必要な郵便物を出しにゆく。ぽかぽか陽気で、気分がいい。梅の蕾がほころびはじめていた。そろそろ梅見にでも行くか。

■昨夜はフィオンレンティーナとパルマの試合を途中まで見ていたので、遅めに起床したが結果はどうなったんだ? 寝ちまったからな。といって、結果を調べると、2-1で勝利していた。中田はミスも少なく安定していたようだ。
 サンプドリアの柳沢君は精彩がないな。ガッツ出して、ゴールに向かう姿勢が弱いからなあ。うまいのに惜しい存在だ。戦力外も間近か・・・?

■執筆中の作品が壁にぶつかっている。すでに予定が一ヵ月遅れているのに、大きな問題だ。他社様にも迷惑かけることこのうえなし。まずいなあ・・・。
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by kingminoru | 2005-02-14 18:11 | 小説家(小説)