真夜中の小説家

◇午前3時に起床。

 テラスに出て、台風一過の夜空をぼーっと眺める。

 ・・・きれいな星。

 澄んだ夜空。

 遠くからパトカーのサイレン。

 虫たちは静かにすだいている。

 アイスコーヒーを淹れて、書斎に。

 いつもより、ずっと早い仕事開始。

 さあ、今日もはじまる。


 
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by kingminoru | 2013-09-17 03:38 | 小説家(小説)