復活の日

■「彼のやり方はズルイと思う」
 と、語ったニッポン放送の亀淵社長の言葉が耳に残る。
 確かに法的には認められた行為だが、多くのものがライブドアのやり方をアンフェアだと思っているのではなかろうか。黙って見守るしかない。
 
■リライト作業をようやく終える。これより引きつづいての執筆態勢。新作に着手しなければならないが、主人公の住まいをどこにするかを考えつづける。キャラも変更するかと熟考する。
 担当編集者より再校のチェック電話。スムーズに終わる。
 朝松さんに相談されていた某案件で電話する。
 ううっ、役に立てずにすみません。<(_ _)>

■花粉症は鎮静化の兆し。このまま治ってくれればよいが・・・。仕事ばかりで、あまり書くことがねえな。昨日はサボッちまったし。
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by kingminoru | 2005-03-24 16:43 | 小説家(小説)