血管が切れそうだ

■腹が立つこと。
 日本が中国に舐められていること。弱腰外交をどうにかやめてもらいたい。呉儀副首相が小泉首相との会談をドタキャンして帰国しやがった。ま、いいけどさ。舐めんなよ日本を! ぶちっと、額の血管が音を立てて切れる。

■呆れること。
 橋梁談合。氷山の一角じゃん。なにぃ! 酒酔いで人をひき殺した! まったく何をやっているのだと、呆れて言葉もない。ついでに自衛官が同僚を撲殺だと。暗いニュースが多い。ため息をついて新聞を閉じる。

■でも、嬉しいこともある。
 フェイエノールトの小野が今季7点目のゴールを決めてシーズン終了の好結果を残せば、マジョルカの大久保嘉人が2アシスト1ゴールの大活躍。そして、今夜も大久保の試合が……だが、わたしは観られない。残念。がくっ。

■一本のラストが見えてきたので、大詰めのまくりに入ろうと必死になる。
 一方「たまや」が停滞。
 こっちも早くやらなければならないが・・・苦吟・煩悶である。
 本日はこれより、どうしても外せない落語会がある。ああ、もう時間がない。
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by kingminoru | 2005-05-24 15:41 | 小説家(小説)