そして、新たな年がはじまる

◇年が変わった。
 いつものように目覚める。昨日(大晦日)は、一昨日の夜中に何度もアニーのトイレに付き合わされ完全に睡眠不足だったがために、一日中不調であった。
 それでも開き直って仕事を休んだので、ゴルフの練習に行ったり、掃除をしたり、年賀状を書いたりして過ごす。
 時間はあっという間に過ぎる。テレビを見ているうちに眠りこけ、午前0時前にカミサンに起こされ年越しそばを食べ、テレビで除夜の鐘を聞いて寝る。
 ・・・・・自動的に5時前に目が覚める。まるで精巧な目覚まし機械のようだ。(*おお、SEIKOというのは精巧だからその名がついたのか? 年明け早々にくだらぬことを考えるなあ)
 足許でアニーがすやすや寝ている。わたしは読みかけの本を開く。今日は昨夜書いた年賀状を出しにゆき、初詣をしようと決める。
 みなさん今年もオッケーベイビー!(^^)!
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 以上がわたしの正月のエサと酒である。
 一年のエネルギー源はここから摂るのだ。
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by kingminoru | 2006-01-01 16:26 | 小説家(小説)