mangoを食う小説家

■わたしはこの二日間、まともに寝ていない。
 リビングのソファか、ベッド。ベッドに横になっても、毛布は被らない。毛布を被れば、ひたすら寝込んでしまうから、それだけは避けた。
 なぜ、そんなことをするか説明するまでもない。

■だからというわけではないが、マンゴーを食べた。

b0054391_16472812.jpgこれはまな板の鯉となったmango。


b0054391_1648315.jpgこちらは二つに割れてしまったmango。
じつは切るのに失敗した。許せ、mango。


b0054391_16481978.jpg食卓に上ったmango。観念せよ。


b0054391_16483799.jpgそして、ほとんどわたしの胃袋に収まり、残骸となったmango。
ああ、うまかった。

注意:超早口で、mangoを20回唱えないように。
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by kingminoru | 2007-04-23 16:48 | 小説家(小説)