作家のある一日

■午前4時半起床。
 
 午前5時、アニーの散歩。
 帰宅してブログ更新&朝食。
 
 午前7時半、執筆開始。

b0054391_4535377.jpg正午、横浜コンチネンタルホテルでランチ。
ビュッフェ形式だったが、可もなく不可もなくの味。

 
 午後1時半、帰宅して仕事。

 午後4時、担当者から電話。仕事の進み具合伺いと、ゴルフの打ち合わせ。

 午後4時半、ロッテ皆吉台に電話。27日コンペの件。

 午後5時、広瀬歯科にて歯の治療(詰め物が取れただけ)。
 その後、寄り道して軽く一杯。(ゴルフ狂のおばんさん二人と甲斐ちゃんに会う)

 午後7時半、帰宅して夕食。
 午後9時ごろ、就寝。(*就寝時間はアバウト)

■頂き物があった。
b0054391_4543478.jpg芦川淳一さんの新作『若竹ざむらい』(双葉社)。
副題は『おいらか俊作江戸綴り」で、シリーズ第一弾。

 
b0054391_4545833.jpgそして、朝松健さんの新作『真田昌幸』(ぶんか社文庫)。
これは「家康狩り」のシリーズ第2弾。
ゆっくり読ませていただきます。
ありがとうございました。 
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by kingminoru | 2008-10-15 04:55 | 小説家(小説)